梅干し
Submitted by mak on 2010-01-17 09:50
梅干:ひすとりー
Submitted by penchan on 2010-01-11 14:51ようやくちゃんとつくれるようになったのは、4年目でした。最初から、ちゃんとしたレシピをもっていれば、こんなに長くはかからなかったでしょうに・・・おはずかしい・・・ 続きを見る »
»
梅干し:本漬け(1998)
Submitted by penchan on 1999-07-21 00:001998年は下漬け、本漬け、土用干し。基本的は1997年と同じ。6kg 続きを見る »
»
梅干し:下漬け(1998)
Submitted by penchan on 1999-07-21 00:001998年は下漬け、本漬け、土用干し。基本的は1997年と同じ。6kg 続きを見る »
»
梅干:本漬け(1999)
Submitted by penchan on 1999-07-21 00:001999年からは畑で育てた自家製の赤しそです。梅3kgに対し、葉だけでたったの80gしかなかった(ほんとは3束、葉だけで750g必要)のですが、収穫したてで新鮮だったので、いい感じみたい。
スーパーの店頭でみかけるのはごくごく限られた期間だけ、しかも梅のときよりひっそりと売られているので、買い忘れないようにしないといけません。関東では6月末くらいのようです。 続きを見る »
»
梅干:下漬け(1999)
Submitted by penchan on 1999-07-21 00:00焼酎のおかげで、水気さえしっかりとっておけば、かびは出ません。梅干よりは梅酒のほうが簡単なので、まずは梅酒をつくって梅の扱いに慣れ、そのときに焼酎(ホワイトリカー)を少し残しておくといいです。 続きを見る »
»
梅干:土用干し(1999)
Submitted by penchan on 1999-07-21 00:007月末、梅雨明け宣言が出てから10日間くらい(土用の頃)は、晴れの日が続きます。この間の3日間で、天日に干します。土用干しをすると、梅はやわらかさを増して、ずっとおいしくなります。
用意するもの
直径50cmくらいの梅干用の大きなざる(DIY店で見つけました。400円くらいでした)
(ベランダに新聞紙をひいて、バケツを置き、その上にざるをのせています)
注意すること
手でさわらないこと。もちろん、雨にあてないこと。 続きを見る »
»
»
